左顔面帯状疱疹④

1月24日、目の上の腫れのピークが過ぎ、目が開くようになってきた。

痛みも発症1週間に比べると幾分か和らいで来たように思います。

保湿が大事だと皮膚科医が言うので、左顔面に処方されたワセリンを塗り続けている。

眼科から処方されている目薬と目の中に塗る軟膏も継続している状況です。

左目から24時間涙が流れっぱなしなのは相変わらずで、涙が流れた後の肌が痛い。
涙腺にヘルペスウイルスが詰まっている状況が続けば、数か月後に涙腺を切る手術を検討すると眼科医に言い渡される。

顔の症状につては、腫れが引き始めたのは良いことだが傷跡として顔面に色素沈着が残りそうなことと、強い痛みがいまだに続いていること、とても外を歩ける顔でないこと、仕事が出来る状況にないことがだいぶ辛い。

帯状疱疹になる前まで1年以上継続していたコナミスポーツでのパーソナルトレーニングも当面無理な状況なので、筋力も衰えて来たように思う。

早く復活しなければと焦りが出てきたがどうにもならない。